住宅の住み替えについて教えてください。 (不動産)
2012年01月24日 22時10分
住宅の住み替えについて教えてください。
こんにちは。
私は今築5年のマンションに住んでいます。
このたびマンションを売って一戸建てに引越しをしたいと思い、Aという不動産会社に売却を依頼しました。
残債もありますので次に住む住宅の頭金になるぐらいの売却金額に設定しています。
(無理な設定ではないですが、まだ売れていません。)
次に住むところは中古一戸建てと決めており、同時進行で探していただいているのですが、なかなかいいところが見つかりません。
そこで自分でもネット等で見ていて、B不動産というところで少し気になる物件がありました。(まずは見てみないとわかりませんが)
今売却を依頼しているA不動産は「ほかの会社の物件でも弊社で取り扱えますのでおっしゃって下さい!」と言われましたが、
もちろんB不動産直接取引のほうが安くなる可能性が高いと思います。
でもマンションが売れないと次の家は買えない。。。
手続きが大変そうですし、B不動産は小さな不動産屋らしくあまり名前を聞いたことがないような会社なので、信用度もよくわからない(Aは中堅どころと思います。)
皆様でしたらA不動産に物件のことを言いますか?
それともB不動産に直接見せてもらうようにしますか?
独身男性の不動産購入は好かれない?
現在恋人もいなく結婚予定もありませんが
一人暮らしの家賃を払い続けるのもどうだろうとか
さまざまな理由からマンション購入を考えています。
独身男性の不動産所有(投資ではなく住居)は婚活において
不利 あまり女性からは好ましくないようなことを聞いたのですが
なぜでしょう?相手がものをもってるならそれでいいじゃんとも
思えるのですが...
自力で不動産の名義書き換え
不動産の名義書き換え(生前贈与)の手続きを、司法書士さんを頼まずに
自力でやった方いらっしゃいましたら、教えて頂きたいのですが・・・。
・12年前に中古で2000万円で購入した一戸建て
・家族3人(A、B、C)の共有名義
・そのうちCは、20分の1(100万円分)を所有
・今回そのCの持分を、Bに贈与する
自分で調べたところ、贈与税は非課税になる範囲かと思います。
他に登録免許税というものが2%かかることもわかりました。
この手続きを司法書士さんにお願いすると、手数料の相場が
5〜6万円のようなのですが、法的には素人が自力でやっても
かまわないようです。
現在経済的に逼迫していますので、是非自力で手続きしたいと思います。
しかし、どういう手順で進めるか、何の書類を揃えるかがよくわかりません。
・法務局へ出向いて「自力でやりたいです」と言えば、詳しく教えてもらえますか?
・司法書士会の無料相談会があるようですが、それはあくまでも
「相談後、司法書士さんに正式に依頼する」ためのものでしょうか?
(私のような目的(自力でやりたい)の者が相談に行くのは駄目ですか?)
・「これを読めばできたよ」というような本やHPがあれば教えて下さい。
なお、私自身は「B」の立場ですが
役所や法務局に足を運ぶ手間は覚悟していますし
「C」も協力的ですので、C本人が揃えるべき書類などは揃えてもらえます。
御経験のある方、どうかアドバイス頂けたらありがたいです。よろしくお願いします。
不動産をもっていたら公営住宅に応募出来ませんよね。
知らないので教えてください。
府営住宅に応募する場合所得制限があるとは知っています。
しかし不動産をもっていたらやはり、応募出来ませんよね。出来るのでしょうか?
近く応募を考えてます。
不動産は正式には私が名義人になるべきなのですが。ですか長男一家に住ませ私は府営住宅に済むつもりです。小さい中古マンションですし。
教えてください。
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Wikipediaの関連項目
不動産
不動産(ふどうさん、羅: res immobilis、英: immovable property, immovables)は、(準)国際私法や大陸法系の民事法で用いられる概念であり、大まかにいうと土地とその定着物、あるいはそれらに対する物権を広く含むこともある。英米法系の民事法における物的財産(real estate, real property)に近似する概念であり、その訳語としても用いられることが多い。
日本法においては、土地及びその定着物をいうとされ(民法86条)、条文上の直接の根拠はないが、建物それ自体が土地とは別個の不動産とされる(不動産登記法はそのような前提で定められている)。これは台湾民法にもみられるが、比較法的には珍しい。この他にも特別の法律により立木、鉄道財団等も一個の不動産とされている。
また、本来は不動産ではないが、法律や行政上などで不動産に準じて扱われることがあるものとして船舶、航空機、鉱業権などがある。
なお、「固定資産=不動産」ではない[1]。